2011年02月21日

忘備録(病院関係7)

病気系ということで、本文ではなく追記の形を採らせていただきたいと思います。
1〜9までと長くお手数をお掛け致しますが、『続きを読む』をクリックして下さい。



6時頃に建物内の火災警報装置の誤作動により、猫も家族も起こされた。
猫は隙を見てトイレに走っていて、また採取できず。

6:00 wc小(ほんの少しだけ)
7:00 wc小 人間の隙を見てされた
8:00 朝食 12g

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11:00前 wc小 採尿できたので、病院分を分けて自宅でも検査

ph           6弱
蛋白          +30から廾100の中間
ウロビリノーゲン     -
ビリルビン         -
潜血             -
ケトン体         -
亜硝酸塩        -
比重        1.030以上
ブドウ糖          ほぼ-
白血球       卅 (←毎度の漢字)

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11:30 動物病院で尿検査と、これまでの様子を記録ノートと共に話し、
    ほぼ大丈夫であろうとのこと。

   < 糖尿病並みのデータの原因 >
    ・ 輸液(ブドウ糖が入っていることが多いらしい)
    ・ 肛門嚢破裂という痛み
    ・ 口内炎の痛み
    ・ 口内炎のステロイド注射
    ・ 病院嫌い
    etc

今回は一時的なものだったが、日頃の観察が大切なので尿検査は続行する。
変な数値のときは即連絡。

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12:00 VICTAS S10 を1錠
12:00-18:00 wc小
18:30 夕食 12gから15gに増やす
19:00 wc小

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22:30 現在は落ち着いていて、椅子の上で丸くなっています。
食事を少し増やしても大丈夫かを確かめているのですが、本猫も
腹八分目といったところなのか、穏やかです。
1週間くらいは、この量でデータを取っていこうと思っています。
posted by AE-1 at 21:41| Comment(0) | 病院関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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